バストアップの理論
2004.08.31
バストは、約90%の脂肪組織と10%の乳腺組織から構成されているの.
女性ホルモン(エストロゲン)の分泌量により、乳腺の発達と乳房脂肪の増減か決まるといっていい訳.
つまりエストロゲンの分泌を増やせば乳腺の発達と乳房脂肪の増加が促されてバストアップすることになるの.
さらに、分泌が盛んになった女性ホルモン(エストロゲン)が、肌の下層に存在するコラーゲンやエラスチンを活性化させ、肌の弾力性や潤いを増すことで、シワをなくして美肌につながるの.
って事で次回はエストロゲンの分泌促進法ね.